危うく流される所でした。

このマンガは図書館で借りて読んだことがあります。
肌なんかどうでも良いのだが、右足側部に股関節骨折手術の痕、ヘソの横に透析用チューブと更に人造人間並みになってきた。(腎臓だけに…)

透析中、小水800cc。
その上、ヤッパリムカムカが…

加えて、帰りにレントゲンを撮っていけと言うので放射線科へ。
本日、最後の患者になってしまった。
先日は15分で病院を後にしたのに今日はタップリ8時間!
病気じゃない人も病気になれそうな時間だった。

で、帰りにメシを食って帰ってきたが食後3時間近く。
全く気持ち悪くないのはどう言うことかね?

そういう見方をしたことがないのでなるほどなぁと感心しました。
作者とダーリンの出会いがボランティアサークルでしたか?確かそんな感じで、ボランティア・アレルギーのわたしは最初からあまり良い印象を持てなかったものです。。印税が反日活動に使われると嫌なのでブックオフで買おう、しかもつまんなそうだから100円でいいや。
という気持ちで近所のブックオフに2巻しかなかったので2巻の感想です。
そういう見方をしたことがないのでなるほどなぁと感心しました。
多分、普通に読めちゃうのが不倫調査の鹿児島問題なんですよ。
白状すると このエピソードを読む時に
「ふーん。へぇー。?ちょっと待てやむかっ(怒り)トニー、外国人登録証もっとらんのかむかっ(怒り)」
と危うく流される所でした。
それに外国人登録証なんて一部の役人と店員以外は存在すら知らなくても不自然じゃないですからね…。
その辺りが巧妙だと思いました。
話されていますが レビューの大半を見ると 読者はあまり頭良くないなと感じます。
まあ、しかし、このダーリン、 トニー氏も我々を追い込むのではなく、ケロッグの虎みたいに我々を励まして欲しいです。