自社の利権を守る

雁屋氏を評論している人。。の文章はまだ読んだことがありません。(探してもみつけられませんでした)
読んでみたいので教えていただければ幸いです。

上記のお話は、まさにそうですね。
読者の反応しだいで作品のインプラント 福岡評価(商業的評価も作品的評価も)も変わってくるのは仕方がないことですから

作品の質を高めるのも読者しだいのところはあることをマンガファンは感じ入ってほしいと思います。

私、今春釧路芸術館で行なわれた「文化庁メディア芸術祭釧路展」で学芸作業して各出版社と展示について
(著作権上の許可のため)やり取りいたしましたが、出版社(特に大手)は利益重視で著作権重視を言っていても
それにまつわる自社の利権を守る(作る)ための著作権なんだなぁと思いました。

お互いの日記にも出版社とヒット作・雁屋氏の権威みたいなものに触れていますが。。。。
雁屋氏は。。そういう中で。。ちょっと勘違いしてしまっているのかなぁと思います。