無責任に仕事を受け

迷惑が請負先や取材した対象に及ぶのだけは何としても避けなければならないと思っていますし、それが出来ない人間は社会人失格と言う意識が強いので無責任に死ぬことは出来ませんし、半端に生き残るのは地獄でしょう。

逆に言うと、雇う企業側でそのキャッシング 審査甘いリスク回避をどうするつもりなのかは始める時点で確認するつもりです。
企業の社会的責任と言うのはそういうものでその中で社会活動をしようとすれば、顧客のみならず従業員に対しても完全とは言えなくても2重3重の予防策が必要だと思っています。

無責任に仕事を受け、無責任に放り出した経験から同じことは2度と繰り返すことの無いように万全を期したいです。
そう言う意味では企業側で雇った障害者のバックアップ体制は詰問すると思いますし、私の要求には多分応えられないとは思っていますが、それは先方の問題でその前に自身の責任についての範疇を明確にし、その都度データのバックアップのように会社へのフィードバックとその完全性は絶対に要求するでしょう。

障害者だから万が一の際は仕方がない、と言われれば私は仕事は出来ませんとハッキリ伝えます。
変人とか楽天家と言う問題に留まらず、企業も個人も社会性を帯びて業務を遂行する上でコレだけは絶対に譲れません。