常に開いている

今年の秋にAPECで各国首脳が集う中、習近平は安倍総理と会いたくないから対日姿勢 を強めて日本のアカとも連携して、秋までに総理をすげ替えたいのだという論も飛び出るなか、

一方的に会おうとはしてないじゃないの。
安倍総理は「対話のド アは常に開いている」と言ってるのにね。不思議だね。堂々と文句つけたらいいのにね。出来るわけねーけど。 この問題については、日々学ぶ程に知見が増えていくが、どこをどう考えても左翼の方の意見が不適切に見えて仕方がない。自分自身、集団的自衛権と集団的安 全保障をごちゃまぜにしてた事もあり反省しきりだが、左翼の方には反省も論理的な理論構築をしようとする姿勢もない。
妄想を膨らませてるだけ。それを変だ と思うのでうっかり書いてしまう( ´・ω・`)
というわけで、異論反論大歓迎です。ヒストリー起こさないならね。アカというか左翼の方の言い分として、1、憲法違反じゃないか!2、徴兵制やるかもしれない!
3、日本が軍事的挑発をするから中国が過敏に反応するのだ! というのがあると思うんですが、全ての前提が「日本は武力を行使してはならない」という「観念を先行させ実態は置き去りにした思想」なんですよね。