お・も・て・な・し

私の中では流行語大賞というものは何ら格式も意味も持たないものになった。

今でもアレは無かったと確信している。

ただ私の大嫌いなエセイクメンがネタ元となったドラマに端役で出ていた事は無関係。
あれはないですよね~…たらーっ(汗)
ビミョーなものしかないような年は、無理矢理大賞を挙げずに「該当なし」で良いじゃないですか。ねぇ?

今年は「お・も・て・な・し」か「倍返し」「アベノミクス」あたりが有力だと思います。

そんな2010年のノミネート闇金相談和歌山ワードを見ると、本当にどれもパッとしないものや聞いた事すら無いものばかりでした。

その中でも比較的流行ったと思える「パワースポット」と「どや顔」も、大賞という程ではありませんでしたし。

ただどうしても選ぶ必要があったとしても、何故あんな結果になったのか…

でも今年はどれも有力で、決めるのも大変でしょうね。
意味ねえよこんなんじゃ。
市民感情を介入させずとも、こんなゴミクズ明日にでも殺処分すべきなのは明らかだろが。

この村瀬均って無能野郎も相当なポンコツだな。「凡例に照らし合わせれば…」って、それだけなら機械でもできる事だろが。

冤罪の可能性が無いなら、一人殺したら死刑って最初から決めとけ。
そして結審したら即日処分。人の道外れた畜生に余計な金かけるな。

暴論は承知の上だが、こんな事なら死刑制度自体やめて、仇討ちを合法としたほうがマシだと思える。
もし私が家族や大切な人を殺され、こんなふざけた判決が下されたなら、心からそう願うだろう。